東北最大級の住宅イベントが、2027年9月に夏開催をスタートします。
⏳ 2027年2月19日(金)までのお申込みで早期価格を適用。詳細は出展資料でご案内します。
冬開催で培った集客の仕組みをそのまま活かし、初開催となる夏も動員目標5,000名の来場を図ります。
かねてより「年1回では機会が足りない」というお声を多数いただいてきました。本フェアはそのご要望にお応えする形での開催です。
来場者の皆さまからは「良いイベントなので知人に紹介したいが、年1回だけだと検討のタイミングが合わないことが多い」という声をいただいてきました。年2回開催により、検討が動き出したお客様を逃さず受け止められます。
住宅業界の多くの企業様にとって、夏は集客が落ち込む時期。「この時期にまとまった数の見込み客と会える場がほしい」というお声にお応えします。冬を待たずに、秋・冬の受注につながる商談機会を作れます。
比較検討中のお客様が
集まる場です
来場者が最初に行う行動は「複数の会社を比べられる展示会への来場」が最多。
複数社を見比べている段階のお客様と、その場で直接お話しいただけます。
※数値はすべて2026年1月開催の来場者アンケート(n=100)による
2026年10月、宮城県在住の25〜60歳を対象に、家づくり・リフォームの会社選びについて調査しました。比べる場で出会えた会社が、選ばれる候補に入ります。
だから、夏にも「比べる場」を。 1月だけでは、春から夏に検討を始めたお客様は冬まで比べる場がありません。9月の夏開催で、その間に動き出したお客様と出会えます。
出典:宮城・仙台新築リフォームフェア実行委員会調べ(2026年10月・インターネット調査・宮城県在住25〜60歳)。調査結果の全体は出展資料と一緒にお送りします。
今回は前回よりもブースに立ち寄っていただいた方が多く、会期中に30組以上の方と商談ができ、20組以上の方と会期後も商談の機会が持てました。集客がしっかりしているので安心して出展しています。
塗装会社 代表取締役
沢山の方が来場していただいているので、自社サービスを直接提案出来る場所だと思います。
建設会社 専務取締役
想像以上の反響で約300名の方にブースを訪れていただき、会期後に約10組の方と商談が続いています。WEBでのアプローチでは閲覧までで止まることが多かったのですが、イベントでは実際に「見て・触る」ことでお客様に納得してもらえて商談につなげる事が出来ました。
建材関連会社 代表取締役
動員目標は5,000名です。冬開催(直近2026年1月は8,110人来場)と同一の主催体制で、テレビ・WEB・SNSを組み合わせて集客します。
3m×3mです。複数小間でのお申込みも可能です。詳細は出展資料をご覧ください。
出展場所は、お申込みの小間数とお申込み時期の早さで優先順位をつけて調整させていただきます。ご希望の場所がある場合はお問い合わせください。
出展資料にてご案内しています。「出展資料を請求する」からお気軽にご請求ください(2027年2月19日までの早期申込価格のご用意があります)。
新築・リフォームの施工会社様を中心に住宅設備や建材企業、ライフサービス企業もご出展可能です。出展をご検討の企業様は、まずはお問い合わせください。
家の依頼先を「AIの答えだけでは決められない」と答えた人は80.4%、いちばん信頼できる情報は「住宅会社の担当者の話」が最多でした(宮城県在住25〜60歳102人・2026年10月 実行委員会調べ)。Webで調べたお客様ほど、最後は担当者と直接話して決めたいと考えています。会場は、Webで候補に入ったお客様と直接話せる場です。
来場者データ・会場図・出展料金・過去開催レポートをまとめた資料をお送りします。
主催: 宮城・仙台新築リフォームフェア実行委員会